トランプ「怒らすと、何しでかすかわからないゾ戦略」

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ホワイトハウスの大統領執務室には、ニクソン元大統領の手紙が額中に飾られているという。
トランプ大統領が30年前にもらったもので、尊敬する政治家がニクソンなのだという。北朝鮮への圧力を強めるトランプ氏の動きは、そのニクソンに倣ったものではないかと元共同通信ワシントン支局長で国際ジャーナリストの春名幹男氏は指摘する。

「1973年に米国はベトナム戦争の当事者をパリに集め和平協定の調印に漕ぎ着けますが、出席を渋る北ベトナムの指導者のホー・チ・ミンを引っ張り出すために、ニクソンは核攻撃をちらつかせたのです。『怒らせたら何をしでかすかわからない』と思わせて交渉をまとめる。これがマッドマン・セオリー(狂人の理論)と呼ぶ戦略です」
「戦略的忍耐」を採ってきたオバマ政権と違い、マクマスター国家安全保障担当補佐官やマティス国防長官など軍人出身のスタッフに支えられるトランプ氏は、金庫に鍵をかけて軍事力をしまっておくようなことはしない。軍事攻撃をちらつかせ、ニクソンばりに北朝鮮に圧力をかける。外交を担うはずの国務省は脇役に追いやられた形だ。
すでに空母カール・ビンソンを中心とする空母打撃群は日本海に接近している。それだけではない。防衛省関係者は、巡航ミサイルのトマホークを30発搭載する駆逐艦や150発以上搭載する攻撃型原潜も朝鮮半島近海に展開していると見る。シリアに巡航ミサイル59発を撃ち込んだことも、米国の圧力に迫真性をもたせる。

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この二人…何が起きるかわからないな…(汗)

 


決着を付けるいい機会になりますように…

 


北朝鮮国民だって多くの人は仲良くやりたいはずだよな。

 

 


半島民の性質上、後の処理が大変だから・・・

 


これを機に今月内に崩壊させるべし。

 


生き残られると後が面倒いから、半島みなごろしでお願いします

 


信用できない人柄のみ持ち得る戦略

 


プーチンの方が何をしでかすかわからない。これが一番怖い。
北朝鮮との軍事条約の第2条によれば、ロシアは参戦することになっているし。。。

 


それはそーと………
無慈悲な火力訓練て…………
何なん?

 


最後はきっちりケリをつけてほしいわ、トランプ大統領さん。

 

 


トランプやってくれ
がんばれトランプ。
安倍はあてにならん
女房のことで北どころやないw

 


二人で対談したら、以外と気が合うかもよ

 


もう腹をくくって、諸問題の完全な解決をするべき時なんだろうな。

 


一般市民を巻き込まないでくれ給え。あまりにも愚か。

 

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